クルマの記事一覧
2008.07.23 New Chevrolet Camaro Has Been Unveiled
2008.06.15 ホイールガリ
2008.05.08 MINI Cooper S Convertible (AT)
2008.03.16 Fiat 500
2008.03.04 三菱 Lancer Prototype-S
2008.06.15 ホイールガリ
2008.05.08 MINI Cooper S Convertible (AT)
2008.03.16 Fiat 500
2008.03.04 三菱 Lancer Prototype-S
New Chevrolet Camaro Has Been Unveiled
クルマ / 2008.07.23
09年型カマロが正式に発表されました。
GMnext | New Chevrolet Camaro | GM

ひさびさの原点回帰ですね。
下は、ぼくが大好きな40年前のオリジナルです。

こうして並べて比べてみると、ニコラス・ケイジ風の奥目な面構えだけでなく、
五角形のウィンドウグラフィックや、もっこりと膨らんだリヤフェンダーアーチ、
またその前に配された3本のスリット(用途不明)など、
わりと忠実にオリジナルのモチーフを踏襲していることがわかります。
それでいて、いまひとつ決定的な魅力に欠けるのは、やはり、
全体の造形で無闇に色気を出してしまっているからなのでしょう。
昨今のデザイン言語で表現された、深いえぐりや鋭角なエッジなどが、
オリジナルが持つ一本気な威圧感やアクの強さをスポイルしてしまっています。
この手のマッスルカー、特にカマロにおいては、マッシブでありながらシンプルな造形や、
腰高とも言えるほどテーパードされた平べったいボディ、
そして、それと対照的に際立つファットなタイヤなどが、特徴であり魅力であるわけです。
ガソリン高騰の折、マスセールス性を放棄したせっかくのアンチエコカーなのですから、
ネオマッスルとしつつも、空力や流行などに気を取られて、
ディフューザーなどつけて妙に踏ん張ってしまったのが残念です。
一番のキャラクターであるフロントの開口部も、猪口才な角度や絞りなどつけずに、
素直に作れば良かったのになあ、という思いですね。
決して現代的な凝った意匠でもないですから、その他の部分の新しさと勘合しても、
ちぐはぐで違和感が残ります。
さておき、漢・カマロたるや、かくありたいですよね。
オリジナルが好きなあまり辛口になってしまいましたが、
新型の6.2Lエンジンが、これくらいの資質を持っていることに期待します。
GMnext | New Chevrolet Camaro | GM

ひさびさの原点回帰ですね。
下は、ぼくが大好きな40年前のオリジナルです。

こうして並べて比べてみると、ニコラス・ケイジ風の奥目な面構えだけでなく、
五角形のウィンドウグラフィックや、もっこりと膨らんだリヤフェンダーアーチ、
またその前に配された3本のスリット(用途不明)など、
わりと忠実にオリジナルのモチーフを踏襲していることがわかります。
それでいて、いまひとつ決定的な魅力に欠けるのは、やはり、
全体の造形で無闇に色気を出してしまっているからなのでしょう。
昨今のデザイン言語で表現された、深いえぐりや鋭角なエッジなどが、
オリジナルが持つ一本気な威圧感やアクの強さをスポイルしてしまっています。
この手のマッスルカー、特にカマロにおいては、マッシブでありながらシンプルな造形や、
腰高とも言えるほどテーパードされた平べったいボディ、
そして、それと対照的に際立つファットなタイヤなどが、特徴であり魅力であるわけです。
ガソリン高騰の折、マスセールス性を放棄したせっかくのアンチエコカーなのですから、
ネオマッスルとしつつも、空力や流行などに気を取られて、
ディフューザーなどつけて妙に踏ん張ってしまったのが残念です。
一番のキャラクターであるフロントの開口部も、猪口才な角度や絞りなどつけずに、
素直に作れば良かったのになあ、という思いですね。
決して現代的な凝った意匠でもないですから、その他の部分の新しさと勘合しても、
ちぐはぐで違和感が残ります。
さておき、漢・カマロたるや、かくありたいですよね。
オリジナルが好きなあまり辛口になってしまいましたが、
新型の6.2Lエンジンが、これくらいの資質を持っていることに期待します。
ホイールガリ
クルマ / 2008.06.15
MINIが、ついに傷モノになってしまいました。

コンビニでNUDAでも買おうと思い、路肩に寄せていたところの出来事でした。
けっこう派手ですね。
円周の4分の1くらいはあろうかと思います。
ホイールの白い塗料がべったりとタイヤに付着しており、なんともトホホであります。

ぼくはいつも、ホイールを擦るほどシビアに寄せるほうではないですから、
おかしいなと思い降りて確認してみると、
なるほど、街路樹の根が縁石を押しのけてスクスクと育っていたのですね。
写真には収まっていませんが、縁石はこのかなり手前から車道側に迫ってきており、
フライング幅は合計10cm程度あろうかと目測しました。
ちょうどフェンダーの死角になっていたこともあり、これは文字どおり盲点でした。
実はつい先日、たぶんいたずらだと思うのですが、左後ろのタイヤに釘が刺さっており、
純正のランフラットタイヤの交換に5万円ほども支払ったばかりです。
どうも最近、足回りに関してついていないなあと思いつつ、
修理に出そうか、それとも自分で補修しようか、思案中です。
なんにせよ、パテを盛らねばならないほど深くえぐれているので、
きちんとやろうとすると、ぼくの手には負えないかもしれません。
なにかとお金はかかりますが、まだ走行距離は6,000kmですし、
この際、低ダストタイプのブレーキパッドへの交換も合わせて、
専門店にお願いしたほうが良いかなあとも思います。
というのも、写真でもお判りのように、せっかくの白いシューズが汚れて見苦しいですよね。
これは、べつに清掃を怠っているわけではなく、
純白状態からたった500kmほどしか走っていないわけです。
街行くBMWやメルセデスのホイールがことごとくそうであるとおり、
これは欧州車全般に関して言えるのですが、制動性能を重視した柔らかいパッドを採用しており、
ダストの飛散量が非常に多いため、すぐに真っ黒になってしまうのです。

コンビニでNUDAでも買おうと思い、路肩に寄せていたところの出来事でした。
けっこう派手ですね。
円周の4分の1くらいはあろうかと思います。
ホイールの白い塗料がべったりとタイヤに付着しており、なんともトホホであります。

ぼくはいつも、ホイールを擦るほどシビアに寄せるほうではないですから、
おかしいなと思い降りて確認してみると、
なるほど、街路樹の根が縁石を押しのけてスクスクと育っていたのですね。
写真には収まっていませんが、縁石はこのかなり手前から車道側に迫ってきており、
フライング幅は合計10cm程度あろうかと目測しました。
ちょうどフェンダーの死角になっていたこともあり、これは文字どおり盲点でした。
実はつい先日、たぶんいたずらだと思うのですが、左後ろのタイヤに釘が刺さっており、
純正のランフラットタイヤの交換に5万円ほども支払ったばかりです。
どうも最近、足回りに関してついていないなあと思いつつ、
修理に出そうか、それとも自分で補修しようか、思案中です。
なんにせよ、パテを盛らねばならないほど深くえぐれているので、
きちんとやろうとすると、ぼくの手には負えないかもしれません。
なにかとお金はかかりますが、まだ走行距離は6,000kmですし、
この際、低ダストタイプのブレーキパッドへの交換も合わせて、
専門店にお願いしたほうが良いかなあとも思います。
というのも、写真でもお判りのように、せっかくの白いシューズが汚れて見苦しいですよね。
これは、べつに清掃を怠っているわけではなく、
純白状態からたった500kmほどしか走っていないわけです。
街行くBMWやメルセデスのホイールがことごとくそうであるとおり、
これは欧州車全般に関して言えるのですが、制動性能を重視した柔らかいパッドを採用しており、
ダストの飛散量が非常に多いため、すぐに真っ黒になってしまうのです。
MINI Cooper S Convertible (AT)
クルマ / 2008.05.08
MINI Cooper S(R56)に乗り始めてから、かれこれ11ヶ月が経とうとしています。
初期型ということで、ある程度のトラブルは覚悟していましたが、
いまのところ、これと言った不都合もなく快調に走っています。
やはり、すばしこくて小さな車は良いですね。
MTだと特に「走らせている(=乗せられていない)」という実感が強く、
衝動買いに近い格好ではありましたが、良かったよかったと思っています。
と、満悦のこの頃ですが、細かいところでは気になる箇所も出てきておりまして、
このたび、一年点検を兼ねてディーラーに看てもらうことにしました。
その際に代車として貸してもらったのが、上のコンバーチブルというわけです。
以前Z3に乗っていたこともあり、ひさしぶりのオープンカーを楽しみにしていたのですが、
少し走ってみた印象では、残念ながら、やはり一世代前のクルマというかんじは否めませんね。
インテリアの質感の低さ、ガーガーと無粋なエンジン音・排気音、
シーケンシャルATのダイレクト感の乏しさ、幌のたてつけの悪さ。
これがツルシで346万円ですから、皮肉なことですけれども、
中古も視野に入れて検討していたぼくとしては、新型を選んで良かったなあ、と、
逆に妙な満足感を抱く結果になってしまいました。
ただ、こんなにも素っ気ない外観でありながら、
オープン時の風の巻き込みが思いがけず少なかったことには驚きました。
やはりコンバーチブルを選ぶ以上、屋根を開けなければ意味がありませんから、
帽子と着ぐるみが必需だったZ3を顧みると、この設計はありがたいことです。
また、高いベルトラインのおかげで包まれ感が高く、
屋根が無くても安心して乗ることができることもポイントです。
かといって、開放感がスポイルされているかというとそうでもなく、
このへんの絶妙な感覚は、垂直に立ったウィンドシールドが功を奏していそうですね。
今年度中に発表されると思われるR56コンバチが楽しみです。
さて、蛇足ですが、今回点検してもらっている箇所は次のとおりです。
・アイドリング時の駆動系異音(カラカラ音。クラッチを切ると消える)
・2月に案内が来た無償修理(ウインカー云々。詳細は忘れました)
・電動ミラー格納時のモーター異音(カラカラ音)
・グリル下端部からのグリス垂れ(気温が高い時期のみ)
・車内各部のイルミネーション色の不一致
この春、東邦モーターズが自動車事業から撤退したことで、
普段お世話になっているMINI品川はBMW Tokyoに移管されたわけですが、
当の東邦モーターズは、事業撤退のアナウンス早々代車を引き払ってしまうなど、
点検してもらおうにも預けられない状態でした。
納車以来、思い出したように届くダイレクトメールを除いては放ったらかされていた
(担当者が辞めていたことすら知らされなかった)ことも含めて内心穏やかではなかったものの、
反面、今後のサービス向上に期待している次第です。
Fiat 500
クルマ / 2008.03.16
Fiat 500が日本に導入されました。

欧州では大変な人気で、カー・オブ・ザ・イヤーなんかも受賞したようですね。
あちらの方々としては、このブランドへの強い思い入れもあるのでしょう。
実際、旧型の特徴である要素を多数キャリーオーバーしつつ、
現代性も十分に仕上げてきたデザイン手腕は巧みで素晴らしいと思います。
特にオプションのホイールデザインなんかは、柔らかいノリで冒険していますよね。
今となっては目新しいコンセプトではありませんが、こういった温故知新は大賛成です。
一方、軽自動車を始めとして、小型車の高いパフォーマンスを身近に実感している日本市場で、
どれだけ売れるかが見物でもあります。
軽自動車プラスαのディメンジョン、1,000kgオーバーの車重で69PS/10.4kg・m。
10・15燃費は15.6km/L、当然ハイオク仕様。
軽に対しては税制面でのビハインドもありますし、機構面でも特段の売り文句はないようです。
それでいて、225万円から、という価格なわけです。
要は、このクルマのキモはデザインとブランドだけであり、
その2つのプレミアで、その他すべての要素をカバーしようとしているわけですね。
ここからは私見ですが、
デザインに関しては、何度眺めてもピカチュウを想起してしまう外観の可愛らしさは強烈ながら、
質感や目新しさも含めて他に特筆すべきものはない、
またブランド力についても、BMW製に置換される直前まで販売が継続されていたMiniと違い、
長いこと少数のオールドカーが走っていただけの500は、馴染みがなく弱いと想像します。
すると必然的に、よくできた日本車を差し置いて、わざわざこいつを選択する人が多くいるか、
というと、ぼくは、否と思うのです。
それにしても、あまり誰も指摘していないようですが、
RRだった旧型のデザインを受け継ぐのは良いのだけど、
FF車としてはフロントの開口面積があまりにも小さく、
高温多湿の日本で冷却性能は充分なのだろうか、という疑りが拭えません。
ディーラーの数を考えると、不調時のサポート体制にも不安を感じますし、
ただ可愛いからというだけで買うことは、ちょっとおすすめしかねるところです。
FiatジャパンHP
Fiat 500 スペシャルサイト
こちらは旧型。
キュートネスとは違う愛嬌があります。


欧州では大変な人気で、カー・オブ・ザ・イヤーなんかも受賞したようですね。
あちらの方々としては、このブランドへの強い思い入れもあるのでしょう。
実際、旧型の特徴である要素を多数キャリーオーバーしつつ、
現代性も十分に仕上げてきたデザイン手腕は巧みで素晴らしいと思います。
特にオプションのホイールデザインなんかは、柔らかいノリで冒険していますよね。
今となっては目新しいコンセプトではありませんが、こういった温故知新は大賛成です。
一方、軽自動車を始めとして、小型車の高いパフォーマンスを身近に実感している日本市場で、
どれだけ売れるかが見物でもあります。
軽自動車プラスαのディメンジョン、1,000kgオーバーの車重で69PS/10.4kg・m。
10・15燃費は15.6km/L、当然ハイオク仕様。
軽に対しては税制面でのビハインドもありますし、機構面でも特段の売り文句はないようです。
それでいて、225万円から、という価格なわけです。
要は、このクルマのキモはデザインとブランドだけであり、
その2つのプレミアで、その他すべての要素をカバーしようとしているわけですね。
ここからは私見ですが、
デザインに関しては、何度眺めてもピカチュウを想起してしまう外観の可愛らしさは強烈ながら、
質感や目新しさも含めて他に特筆すべきものはない、
またブランド力についても、BMW製に置換される直前まで販売が継続されていたMiniと違い、
長いこと少数のオールドカーが走っていただけの500は、馴染みがなく弱いと想像します。
すると必然的に、よくできた日本車を差し置いて、わざわざこいつを選択する人が多くいるか、
というと、ぼくは、否と思うのです。
それにしても、あまり誰も指摘していないようですが、
RRだった旧型のデザインを受け継ぐのは良いのだけど、
FF車としてはフロントの開口面積があまりにも小さく、
高温多湿の日本で冷却性能は充分なのだろうか、という疑りが拭えません。
ディーラーの数を考えると、不調時のサポート体制にも不安を感じますし、
ただ可愛いからというだけで買うことは、ちょっとおすすめしかねるところです。
FiatジャパンHP
Fiat 500 スペシャルサイト
こちらは旧型。
キュートネスとは違う愛嬌があります。

三菱 Lancer Prototype-S
クルマ / 2008.03.04
三菱 Lancer Prototype-S。
今日から開催されるジュネーブモーターショーにて、ワールドプレミア。



なかなか良いですよね。
ランエボXは、逆スラントノーズ・大きく開いた口・フードのダクト等、好戦的かつスパルタンな顔つきがそそるのですが、個人的には、そういったフロントに比べて、リヤは微妙に腰高で間延びした印象を持っているのですね。その点、こちらのハッチバックには、フロントに負けない塊感や意匠性を感じます。フロントのオーバーハングの長さを考えると、不格好な長靴型になってしまいがちなところですが、写真で見る限り、そこも上手く処理されているようです。出力面(240PS)ではエボXに一歩譲りつつも、ツインクラッチAT&AWDという組み合わせは踏襲される模様でして、これが250万円程度で発売されれば、スポーツハッチを検討する際には、かなり魅力的な選択肢となりそうです。
ところで、リヤのスタイルについて難癖をつける格好になってしまいましたが、ランエボが、好きです。日本車ならではの良心というか、不要なプレミアムを削いだ、ストリートに根ざしたスポーツカー、という意味で、たいへん夢のあるクルマだと思います。ホイールの隙間から覗く赤いブレンボとか、無塗装の樹脂パーツとか、ああいったガンダム的な無骨さも良いですね。新型のGT-Rなども、やはり、アニメとゲームの国ならではの素晴らしいデザイン(見た目以外も含めて)だと思うのですが、その購入価格や維持費を考えると、ぼくの収入レベルでは、少し敷居が高すぎるのですね。一線を越えてしまった、という印象です。その点、ランエボなら、ちょっと頑張れば買える、という現実感があるわけで、事実、ぼくのMINIと同等の値段で満足のいく仕様が購入できますし、いやが上にも、いろいろと妄想してしまいます。
―Lancer Prototype-S 公式プレスリリース
―【ジュネーブモーターショー08】プロトタイプSを世界初公開 ギャランの5ドアHB版|Response.
―三菱自動車『Lancer Prototype S』:Nihon Car .com
―Lancer Evolution X 公式HP
今日から開催されるジュネーブモーターショーにて、ワールドプレミア。



なかなか良いですよね。
ランエボXは、逆スラントノーズ・大きく開いた口・フードのダクト等、好戦的かつスパルタンな顔つきがそそるのですが、個人的には、そういったフロントに比べて、リヤは微妙に腰高で間延びした印象を持っているのですね。その点、こちらのハッチバックには、フロントに負けない塊感や意匠性を感じます。フロントのオーバーハングの長さを考えると、不格好な長靴型になってしまいがちなところですが、写真で見る限り、そこも上手く処理されているようです。出力面(240PS)ではエボXに一歩譲りつつも、ツインクラッチAT&AWDという組み合わせは踏襲される模様でして、これが250万円程度で発売されれば、スポーツハッチを検討する際には、かなり魅力的な選択肢となりそうです。
ところで、リヤのスタイルについて難癖をつける格好になってしまいましたが、ランエボが、好きです。日本車ならではの良心というか、不要なプレミアムを削いだ、ストリートに根ざしたスポーツカー、という意味で、たいへん夢のあるクルマだと思います。ホイールの隙間から覗く赤いブレンボとか、無塗装の樹脂パーツとか、ああいったガンダム的な無骨さも良いですね。新型のGT-Rなども、やはり、アニメとゲームの国ならではの素晴らしいデザイン(見た目以外も含めて)だと思うのですが、その購入価格や維持費を考えると、ぼくの収入レベルでは、少し敷居が高すぎるのですね。一線を越えてしまった、という印象です。その点、ランエボなら、ちょっと頑張れば買える、という現実感があるわけで、事実、ぼくのMINIと同等の値段で満足のいく仕様が購入できますし、いやが上にも、いろいろと妄想してしまいます。
―Lancer Prototype-S 公式プレスリリース
―【ジュネーブモーターショー08】プロトタイプSを世界初公開 ギャランの5ドアHB版|Response.
―三菱自動車『Lancer Prototype S』:Nihon Car .com
―Lancer Evolution X 公式HP

![Noel Gourdin: After My Time [Soul/R&B]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BVS8ZJseL._SL160_.jpg)
![Lloyd: Lessons In Love [R&B]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51KlDrW0CgL._SL160_.jpg)
![Jamie McHugh: Mind Games [Progressive House]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/517bILi0oBL._SL160_.jpg)
![No.9: Usual Revolution And Nine [Electronica/Pop]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41OHNGf9HDL._SL160_.jpg)
![Henning Schmiedt: Klavierraum [Jazz/Elactronica]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZdlBMROxL._SL160_.jpg)
![Fjordne: Stories Apart From The World [Electronica]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41lQuwzgmLL._SL160_.jpg)
![Arlindo Cruz: Sambista Perfeito [Samba]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51zPChPrHcL._SL160_.jpg)
![DJ Godfather: The Detroit Connection Pt.3 - For the Freaks [Ghetto Tech]](http://blog48.fc2.com/image/noimage.gif)